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牢(阴中阳)

2014-09-04 22:54:14

  牢脉,似沉似伏,实大而长,微弦(《脉经》)。扁鹊曰:牢而长者,肝也。仲景曰:寒则牢坚,有牢固之象。沈氏曰:似沉似伏,牢之位也;实大弦长,牢之体也。《脉诀》不言形状,但云寻之则无,按之则有。云脉入皮肤辨息难,又以牢为死脉,皆孟浪谬误。

  『体状相类诗』弦长实大脉牢坚,牢位常居沉伏间。革脉芤弦自浮起,革虚牢实要详看。

  『主病诗』寒则牢坚里有余,腹心寒痛木乘脾。疝瘕何愁也,失血阴虚却忌之。牢主寒实之病,木实则为痛。

  扁鹊云:软为虚,牢为实。失血者,脉宜沉细,反浮大而牢者死,虚病见实脉也。《脉诀》言:骨间疼痛,气居于表。池氏以为肾传于脾,皆谬妄不经。

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